ぞろ屋式 漫画LP MCP · 公開検証版

質問に答えて、
漫画LPを作る。

設計図から人物シート、漫画画像、公開用HTMLとZIPまで。
いつものAIアプリと会話しながら、1つずつ進めます。

接続先

名前:ぞろ屋式 漫画LP MCP
認証:認証なし。APIキーの入力は不要です。

ChatGPTで使う

  1. ChatGPTのブラウザ版を開き、ログインします。
  2. 左側の「プラグイン」を開き、「追加(+)」から「カスタム MCP サーバーを追加」を選びます。
  3. 名前に「ぞろ屋式 漫画LP MCP」、接続タイプに「サーバーURL」、URLに上の接続先、認証に「認証なし」を指定します。
  4. 接続内容を確認し、確認チェックを付けて「プラグインとして作成」を押します。次の画面で接続します。
  5. 「接続済み」と表示されたら「チャットで試す」を押します。新しい会話でも、入力欄に @ と打ち、このMCPを選べます。

メニューが出ない場合はプランやワークスペースの権限を確認してください。画面名は更新で変わることがあります。OpenAI公式の接続手順

Codexで使う

  1. Codexの「設定」から「MCPサーバー」を開き、サーバーを追加します。
  2. 名前を zoroya-manga-lp、接続方式を Streamable HTTP、URLを上の接続先にします。トークンやAPIキーは空欄です。
  3. 保存後、新しいチャットでMCPが利用できることを確認し、下の開始文を送ります。

画像生成とファイル保存・Python実行が使える環境で進めてください。設定項目はアプリの版によって異なります。

Claude Codeで使う

PowerShellまたはターミナルで次を実行します。

claude mcp add --transport http --scope user zoroya-manga-lp https://zoroya-manga-lp-mcp.pages.dev/mcp
claude mcp list

Connectedを確認したら、Claude Codeで下の開始文を送ります。画像生成は別途使える手段が必要です。

Claude Code公式のMCP手順

接続したあと、これを送る

漫画LPを作りたい。漫画LP MCPの制作フローを確認して、必要なことから少しずつ聞いてください。

成功の目印:あなたのサービスや、誰に届けたいかを少しずつ聞かれます。接続だけで画像が完成するわけではありません。

質問 → 設計図の確認 → 人物シート → 画像を1枚ずつ確認 → 本物の実績素材 → HTMLとZIP、の順に進みます。

接続確認だけなら「このMCPの制作フローを取得して」と送ってください。

受け取るもの

実績、写真、お客様の声は、ご自身が使ってよい本物の素材を用意してください。生成した人物や数字で実績を作りません。

漫画LPの完成例を見る

使える機能と費用

文章と画像の生成は利用者のAIアプリが行います。HTMLの組み立てはMCPが行い、ファイルの保存・ZIP化はAIアプリの実行機能を使います。MCPから有料モデルAPIは呼びません。

ChatGPTでは画像生成とファイル実行、Codex/Claude Codeでは画像生成手段とPython(Pillow)が必要です。生成回数などは利用者のアプリの契約・利用枠に従います。

原本ナレッジの取得機能はありません。接続URLを知る方はこのMCPを利用できます。現在は公開検証版で、元GPTsとの制作品質の比較を進めています。

困ったとき

解決しない場合は、使っているアプリ名とエラー画面を添えて、教材の質問窓口またはぞろ屋へお知らせください。